青汁の比較解説サイト

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子供の栄養源に青汁をどうぞ

子供が食べる量は、大人より少ないので、栄養を完全に摂ろうとしたら、かなりの知識と手間がかかります。
またそんなにしても、嫌いなものは食べたがらないのは子供です。

無理やり食べさせようとした場合トラウマになって、その場では食べても以降は食べなくなってしまうことも多いでしょう。
そんな時に、気軽に栄養を補給できるのが青汁です。
青汁は大人も必要な野菜の栄養素がたっぷりと入っています。

ですが大人でも簡単には飲まない青汁です。子供の舌にはなかなか合いません。
しかしながら今では様々な種類の青汁があります。
お子様が気軽に飲めるようなものも中にはありますよ。

例えばたくさんの野菜を使って作られた青汁の缶ジュースがあります。
アスパラガス、ほうれん草、ケール、レタス、小松菜、セロリ、パセリ、クレソン、キャベツ、ラディッシュ、三つ葉、りんご、ぶどう、レモンなど。
粉っぽさがなく、飲みやすいと人気ですし、なにより野菜と果物の栄養素が一度に摂れることは魅力的です。


他にもジェルタイプに甘味が加えられた美味しく食べられる青汁もあります。
子供のおやつに出しても良いですし、大人もどんどん手が出るほどおいしくいただけるのです。
青汁の味は全くしませんが、クマザサ、明日葉、大麦若葉、菊芋、かごめ昆布が入っている製品もあり、きちんとした青汁です。
このジェルタイプの青汁には美肌効果があります。
これではむしろお母さんの方が喜んで食べてしまいそうな感じですね。

後は普通の粉末青汁を使っておやつなどを作ってあげるのもいいでしょう。
ホットケーキミックスと混ぜると簡単にパンケーキやカップケーキになりますし、手作りのプリンの中に入れても抹茶風味で美味しいのですが、
まだ抹茶自体が駄目ならば、食事に混ぜてしまってもいいです。
カレーやハンバーグなど、子供が好きなご飯に混ぜても違和感がありませんよ。

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